ミツバチの針・蜂針療法を目のツボに打った結果・・・

蜂針療法

スマートフォンやPCの普及で目の疲れ、眼精疲労を
訴える方は多いですね。

老若男女、多くの方が目の疲れを感じています。

目のツボの指圧をすると目の疲れは楽になります。

また自宅でできるお灸、例えばせんねん灸などで
全身のツボに灸をすえるのもいいです。

つまようじを10本ほどゴムで束ねてツボを刺激してもいいです。

 

さらに効果があるのが蜂針療法です。

目のまわりにいくつか代表的なツボがあるので、
そこに刺すのが手っ取り早く効果が高いです。

でも最初から顔にミツバチの針を刺すと顔が腫れます。

そこで最初は首筋から後頭部、前頭部にある目のツボを使います。

これだけでも目の血流がよくなり、疲れが解消されます。

先日来た男性は仕事で車の運転を多くする方です。

夕方になると目が疲れるので、目のツボに打ってほしいといいます。

蜂針療法のあと車を運転すると、遠くまでよく見えて
目の疲れも楽になったそうです。

さらにゴルフに行った際、打ったボールがよく見えるようになったとのこと。

こういった方はかなり多いです。

 

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